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ポルシェ カイエン ターボ 957 オイル漏れ 故障 修理


ポルシェ故障修理 カイエンターボ 957 オイル漏れをしているとの事でご入庫頂きました。リフトアップを行い状況の確認を行うと、確かにアンダーカバーにオイルの滴がびっしりと付着している状態でした。更に状況を探っていきますとミッション上部に有るソレノイドバルブからオイルが出て来ている事が分かりました。通常は負圧のラインに属するソレノイドから、なぜオイルが出て来るのか不思議な状況です。謎を解くにはオイルの出どころを探る事が先決です。ソレノイドに繋がっているのはバキュームラインホースになりますので、ラインホースが何処に繋がっているか追いかける為にインテークマニホールドを外します。

インマニを外すとカイエンではお馴染みの光景となります。

 

エンジン中央の一番奥にエンジンワイヤーハーネスを束ねるケース裏にバキュームラインを発見。非常に分かりずらく、何とか見つけた感じになります。

 

ホースを抜いてみますと多量のオイルが付着していました。配管は分岐し、まだ伸びていますので分岐をひとつづつ理論付けしながら追いかけていきます。

 

最終的に辿り着いたのがバキュームポンプになりました。空気を吸い込むポンプなのに、なぜオイルが?と不思議に思うのですが、ポンプはカムシャフトにより駆動される為、オイルにより潤滑されて可動しています。それでも今回の症状が発生するのはおかしいという事で、ポンプを外し分解してみました。

分解後、原因の特定が出来ました。ポンプに入ったオイルはエンジン内部にリリースされるように通路が設けられているのですが、その通路に目詰まりが起きていた為にオイルがオーバーフローしている状態となっていました。清掃を試みましたが、仮に異物が有り、完全に取り除けていない状態で再使用した時の状況を想定すると最悪はエンジン本体にまで影響が出かねないと考えバキュームポンプを交換する事になりました。ポンプ交換後はオイル漏れは無事におさまりました。

 

本年度もポルシェブログをご観覧頂きまして、ありがとうございました。年内はこれが最後のブログとなります。

マーキーズは年始からフルスロットルで営業致しますので、引き続き宜しくお願い致します!

それでは良いお年をお迎えください。ご入庫お待ち致しております!

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ポルシェ故障 968 アイドリング中に異音 修理


ポルシェ修理 968 停車時に異音が発生するとの事でご入庫頂きました。968は924や944の後継として、4気筒フロントエンジンモデルでは最終型となります。

停車中などアイドリング状態でいると大きな音で「カタカタ」と異音が発生していました。早速リフトアップを行い、異音の出どころを確認します。この時点でポルシェオーナー様の中には既にお気付きの方も多いかと思います。私も久しぶりにこの音を聞きました。修理をするのも15年ぶりくらいになります。

異音はエンジンの後方から聞こえてきます。懐かしいです、原因はティプトロミッション車用のバイブレーションダンパー切れです。横から覗けるスペースが有りますので見てみますと、やはり大きな亀裂が見られました。更に詳しく状況を確認する為に取り外しの作業を進めます。

マフラー、ミッション、トルクチューブ、ベルハウジングと順々に後方から作業を進めて行きます。

 

右側が故障したバイブレーションダンパーになります。エンジンの回転力を直接ミッションに伝えるのではなく、緩和させて滑らかに走行出来るようにするのが役割になります。完全に切れてしまっている状況でした。

 

こちらはエンジン側でフライホイールの画像です。中央のボルトが並んでいる少し外周に4か所の突起している箇所が有るのが確認出来るかと思います。これが異音の出る根源となります。

 

バイブレーションダンパーの裏側はこのようになっています。中心のハウジングはまるで2枚羽のプロペラのようになっていまして、先ほどのフライホイールで突起した個所の間に羽が収まるように組み付けます。ダンパーのゴム部分が切れるとダンパーのハウジングがフリーに動けるようになる為にフライホイールの突起を叩いてしまい異音が発生します。

 

しかし、この羽と突起が無ければ全くエンジンの回転力をミッションに伝達出来なくなる為に走行不能となってしまいます。ですので、異音は恐ろしく大きく発生しますが絶対に必要な構造となります。

久しぶりとはいえ、自分が以外に作業を覚えていた事にも驚きました。

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ポルシェ整備 カイエン 955 冷却水漏れ修理


クーラント警告灯が点灯し、冷却水を補充すると床に冷却水が流れ出て来るとの事でご入庫頂きました。

冷却水が流れ出てくる場所がエンジンとミッションの繋ぎ目付近からという事が分かりましたので、カイエンではお約束のVバンクからの冷却水漏れが予想されました。インテークマニホールドの隙間からVバンクを覗くと対策前の樹脂製ラインパイプと冷却水溜まりが確認出来ました。

 

今回はいつものラインパイプの割れによる冷却水漏れではなく、メインパイプの刺さり口からの漏れでした。刺さり口にはゴムのOリングが付きますが、ゴム痩せ及び硬化により完全にシール性を失っている状況です。

 

こちらもいつものように対策パーツへ交換していきます。

 

ラインパイプの下にはスターターが有り、場合により分解清掃を同時に行います。冷却水が掛かった事により、組み付け完了後のスタータートラブルをなるべく回避する為です。

状態を見てスターターを交換する場合も有ります。

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ポルシェ整備 944 パワーステアリングオイル漏れ修理


最近では走っている姿をなかなか見る事が少なくなってきた944です。今回は車検点検整備でご入庫頂きました。

点検を進めていきますと、パワーステアリング装置のあちらこちらからオイル漏れが発生していている事が分かりました。エンジン下のアンダーカバーにパワステオイルがかなり溜まっている状況です。

 

パワステポンプに刺さるホースは経年によりゴム痩せが進行しているようでホースバンドが食い込むように締め付けられている状態です。

 

パワステポンプ後方に付くラインホースにも大量のオイルが付着しているのが確認出来ました。

 

 

パイプにゴムホースが刺さり金属でカシメてあるタイプのラインホースですが、こちらもゴム痩せが進行するとカシメてある箇所からオイルが漏れてきます。

 

 

こちらはパワステのオイルクーラーに繋がるラインホースですが、こちらもホースにべったりとオイルの付着が確認出来ました。

 

 

こちらはステアリングギヤ付近のラインホースです。ポンプラインホースと同様の状態となっていました。

 

各ラインホースの交換は勿論の事ですが、ポンプ本体からも漏れが見られますので同時に交換を行いました。

 

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ポルシェ整備 911 997カレラ エンジンオイル漏れ修理


車検整備でご入庫頂きましたポルシェ997カレラです。

床にオイルが垂れるとの事で車検点検と同時進行でオイル漏れの症状を探っていきます。床に垂れている位置から推測するとエンジンの真下辺りですので車両をリフトアップし重点的にチェックを行って行きます。オイルが滴になっている箇所はオイルパンのドレーンボルト付近だけでしたので、ここが漏れの患部と断定しました。

見た感じではドレーンボルトから漏れているように見えるので、前回のオイル交換時にドレーンボルトの締め方が悪かったのかと思われました。

ドレーンの締め込みをチェックすると緩んでいる様子は無い為、一度洗浄を行い点検の続きを進めて行きました。少し時間をおいて漏れ箇所のチェックを行うとオイルが滲み出て来ていました。ドレーンボルト周辺は乾いている為、別の場所から漏れが発生している事が判明しました。

滲みの先を追って行くと、僅かに欠けている箇所からオイルが滲んできていました。更によく観察すると小さいですがクラック(ヒビ)が入っているのを目視で確認が出来ました。小手先でオイル漏れを止める作業は出来ますが、このままではオイルパンの強度に影響が有る為、オイルパンの交換を行います。

オーナー様は下廻りをぶつけた記憶は無いとの事でしたが、走行中に石などがはねてこういった症状を引き起こす事も考えられると説明をさせて頂きました。高速道路などの走行中に転がってくる石も時速何十キロものスピードで転がってくると考えますとそれは予想を超えた威力が有ります。

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ポルシェ整備 911カレラ 996 ミッションオイル漏れ エンジンオイル漏れ修理


ポルシェ 996カレラ 車検整備にてご入庫頂きました。点検を進めて行きますとエンジンとミッションからオイル漏れが発生している事が分かりました。車検ですのでオイル漏れが有りますと保安基準を満たさず、車検の取得が出来ませんので今回は修理を行います。

エンジンやミッションの下側にはアンダーコートという防錆剤が塗布されていますが、漏れ出たオイルにより溶かされてオイルパン本体があらわとなっている状態でした。

 

ミッションオイルパンのゴムパッキンから漏れが発生している状態に加え、ミッション横のシフトリンケージシャフト部分からもオイル漏れが併発していました。二か所同時で漏れていますので漏れ量が多く、アンダーコートを溶かし落としていました。シフトリンクシャフト部分にはオイルシールが打ち込まれているのですが最近はここからのオイル漏れが非常に多くなってきています。

 

エンジン側の漏れも二か所あります。まだ滴になるまでには発展していませんが、これだけの汚れ具合を察すると早めの対応が必要になってきます。

 

もう少し寄った画像がこちらです。漏れているのはカムシャフトセンサーの取り付け部とバルブタイミング調整用のサービスホールキャップからでした。

 

オイル漏れは放置してしまうと二次災害を引き起こす事が少なくありません。不具合を感じた時には思わぬ大出費となりかねませんので、早めのオイル漏れ修理をお勧めします。

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ポルシェ整備 996カレラ 911 パワーステアリングオイル漏れ修理


ポルシェ整備 996カレラです。駐車場にオイルが垂れているという事でご入庫されました。立体駐車場の為、僅かに下廻りが見られる状況のようでオーナー様はエンジンの下を見てかなりの量のオイルが付着しており、心配されていました。早速リフトアップを行い診断を行うと、オイルエンジンオイルではなく、漏れていたのはパワーステアリングオイルでした。

 

パワーステアリングオイルの量を確認すると確かに減っている事が分かります。

 

オイルの垂れ跡をたどり、原因箇所を特定していきますとパワステポンプのプレッシャーラインから漏れている事が分かりました。何件かの事例が有る箇所になりますので、今後は増えて行く故障になると思います。

 

ゴムホースとパイプとの接続部分から漏れ出していました。ホース抜けとオイル漏れ防止、また高圧が掛かるホースになりますので強度を確保する為にかしめて固定しているのですが、ご見ホースが経年により痩せてしまい、隙間が大きくなった為にオイルが漏れるようになってしまいました。

症状としては突然に発生するようなので、予防をどのタイミングで行うかの判断が難しいのが実情です。ただ、いきなりホースが抜けるという事は考えにくいので、漏れたらすぐに専門店で修理を依頼しましょう。オイルが無くなってしまうとポンプの故障に繋がり、不必要な出費となってしまいます。

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ポルシェ整備 986 ボクスター エンジンストール修理


少し間が空いてしまいまして、すいませんでした。

今回の車両は986ボクスターです。ゴールデンウィーク中にお出かけ先でエンジンが走行途中に止まってしまい再始動出来ないとご入庫頂いた車両になります。レッカーで運ばれてきたのですが、当社に到着した時には何も無かったようにエンジンは掛かる状態でした。システムテスターで故障コードの読み取りをしても、実測値を確認しても原因に直結するデーターが得られず、何日か様子を見ても一向に止まる気配は有りません。
このままご返車をしても不安だけが残るので状況を総合的に分析し、フューエルポンプの不具合が考えられた為に交換をお勧めしました。ポンプ交換後もストールする様子もないのでご返車をしたのですが、数日経ち症状が出たとの連絡が入り、再入庫となりました。しかし、やはり当社に到着した時はエンジンが素直に掛かる状況でした・・・・・。

今回は持久戦の構えで臨みます。とにかく症状が出るまで待ち、その時のデーターを取る事で原因を特定する作戦です。その後、数日を要しましたが症状の再現が出来ましたのでエンジンが掛からないうちに各実測値を確認していくと、レファレンスマークセンサー(クランクシグナルセンサー)の信号が出ていない事が確認出来ました。上の画像位置に取り付けされており、フライホイールやドライブプレート外周のギザギザをピックアップ信号としてエンジンコントロールユニットに送ります。簡単に言いますと、ピックアップ信号が発生している時は「エンジンが回転している」とユニットに知らせる事で燃料の噴射と点火を作動させます。逆にピックアップが入ってこなければ「エンジンは止まっている」とユニットは認識し、燃料及び点火の作動を止めます。これが走行中に起きてエンジンストールの原因となりました。

レファレンスマークセンサー故障は少なくない事例にはなりますが、今回のように症状が直ってしまったり、出ていなかったり、頻度があまりにも少ないような状況での診断と判断は難しいものです。ポルシェ修理は未だ奥が深く、情報だけでは直せない場合も多くあります。まだまだ修行あるのみですね。

ではまた次回です。

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ポルシェ整備 カイエン 9PA 冷却水漏れ修理


どうにも未だに「PPAP」のリズムが耳から離れません・・・・・・。そして何回見てもおもしろい・・・・・・。

 

さて今回は久しぶりにカイエンです。冷却水がじわじわと減っていくとの事で早速点検行いますと直ぐに原因の特定が出来ました。エンジンフードを開けて各所を見て行くと普段では見られない、かさぶたのような色をした箇所を発見。画像の中央部、エンジンの裏辺りを見て下さい。

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こちらは下から患部を映したところです。冷却水が漏れ固まった状態です。マフラーが近い事もあり、乾燥を速めた結果、この様に大きく樹氷状態になったと思われます。

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漏れて垂れた冷却水はミッションのベルハウジングを伝い、ミッションオイルパンに流れました。漏れ始めの跡がこの様に残っていました。乾燥が進むにつれ、流れ落ちる量が減っていった証拠でも有ります。

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さて、冷却水漏れの原因箇所がこれです。エンジンのシリンダーヘッド裏に直付けされている樹脂製のバイパスパイプが熱により劣化してしまったようです。場所的にも熱がこもり易い箇所では有りますので、この辺りもV8エンジンの対策品同様にアルミ製のパイプに変わるといいのではと考えます。

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ではまた次回です。

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ポルシェ整備 カイエンV8 9PA エンジン不調修理


非常に夏の終わりを感じます・・・・夜中がやたらに涼しくなってきました。また、私の苦手な季節へとカウントが始まったみたいで寂しい気分になります。ですので、秋を満喫する事を考えて紛らわしております・・・・・・。

 

さて今回は9PA、V8カイエンになります。チェックエンジンランプが点灯し、エンジンに振動も出ているとの事でご来店頂きました。早速、フロントフードを開けてエンジンを見てみると、時折「ブルン」といった感じの振れが確認出来ました。

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ポルシェシステムテスターを使用しての診断を行い、状況を正しく把握します。まずは故障コードを読み取る事から始めていきます。インジケーターランプが点灯した原因がズバリと表示される訳では有りません。これらをヒントにシステムテスターの様々な機能を使用して原因を絞り込んでいく訳です。各センサーや装置の入力信号、実測値の読み取り、作動状態などを確認して行きます。

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診断を進めて行きますと、1機筒だけ仕事をしていない状況で有る事が分かりました。個別に爆発状態を調べるとあからさまに爆発していない箇所が有りました。燃料の圧力もインジェクターの作動も全機筒正常で有る事は確認出来ていますので、残るは点火系かエンジン本体に問題が有る事になります。手始めに、不具合の出ているシリンダーと正常なシリンダーのダイレクトイグニッション(イグニッションコイル)を入れ替えて、再度チェックしましたが、状況は変わりません。今度はスパークプラグを入れ替えたところ、不具合が移りましたので、スパークプラグが原因で有る事が確定しました。

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原因となったスパークプラグです。爆発していないので熱も入らない為にガソリンで湿っていました。

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今回は、ダイレクトイグニッションをまだ小さいですがクラックが入り始めていましたので、予防整備としてスパークプラグと共に全数交換をしました。エンジンの不調は改善され、チェックエンジンランプも無事に消灯しました。

結果はただのスパークプラグ故障ですが、メカニックは原因を絞り込み、確定させる為に時間と労力を要します。これが「診断」です。

ではまた次回です。

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