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No.046 911/996 エンジン警告灯、エンジン不調修理

  • ポルシェ911/996
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エンジン不調とチェックエンジン点灯にて修理依頼です。
まずはPIWISテスターにて診断開始です。チェックエンジン警告灯の原因は上手く爆発出来ていないことを指す「ミスファイヤー」のエラーが入力されていました。ただミスファイヤーエラーはあくまで現象に対する結果ですので直接の原因を探さなければなりません。今回は996定番のイグニションコイル不良、先端が裂けそこから電気が逃げてしまいミスファイヤーに繋がっていました。コイルとスパークプラグを6気筒分交換し作業完了です。

No.042 ポルシェ 911/996 ターボ エンジン不調修理

  • 996 ターボ
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  • 996 ターボ
  • 996 ターボ
 
エンジン不調にて修理依頼です。
 
チェックエンジン警告灯も点灯していたのでPWISを使い診断していきます。アイドリング不安定や吹け上がりももたつく様な症状がありました。エラー内容も合わせて診断していくとやはり定番のイグニションコイル不良がみられました。ターボの場合はN/Aでも弱い部分である上に真横にタービンがありますのでさらに熱によりストレスを受けてしまいます。当然劣化速度も早くなります。
交換はN/A車にはないタービンが邪魔をしますのでバンパー、インタークーラーを外しての作業になります。
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